カルジェル・名称一覧

カルティエとは

 カルティエとは、フランスのパリで発祥した、高級ジュエリーのブランドです。

 

 カルティエは、ロレックスの腕時計のデザインが好ましくないと感じるヨーロッパ人に、ファッショナブルでおしゃれな腕時計として愛されています。

 

 カルティエの腕時計は、時計ではなさそうなセンスあるデザインが特徴で、特に男性に好まれています。ペアで買う人も多い腕時計です。

 

 若い人の中ではロレックスのデザインを好まず、カルティエの腕時計がいいとする人も多いようです。

 

 カルティエの腕時計は、優雅、優美、機能美を備えた実用性などさまざまな言葉で称えられ、いかなるスタイル、TPOにも合わせられるといわれています。

 

 英国王室御用達ともされていた、格式と伝統のあるジュエリー界の腕時計、センスある高級品として、ぜひ1つ持ってみたいですね。

カルジェル・名称一覧

◎カルジェルトリートメント
カルジェルトリートメントとは、地爪へのサンディングを行わないお手入れのことです。
使用器材も少ない、いたってシンプルな手順です。


◎クリアジェルコート
地爪を補強するために行う。
ジェルを地爪に2層塗るだけの、とてもスピーディーな施術です。
クリアジェルはクリア・クリアラメ・クリアピンクの3種類から選べます。


◎カラージェルコート
地爪にクリアを1層、カラージェルを2層塗るジェルコート。
70色のカラーの他に、オリジナルのミックスで、バリエーションは無限にあります。
カルジェル・アート、カルジェル・3Dアートなどもあります。


◎カルジェル・スカルプチュア
長さを足したい、二枚爪や爪が弱い・・・などとお悩みの方は、カルジェル・スカルプチュアがオススメ。
ダメージを与えずしっかり補強しつつも、自爪のような柔軟性で、付け心地はとても自然です。


◎カルジェル・リフィル
伸びてきた部分にジェルを付け足すことをリフィルという。
カラーによっては、取り外すよりも簡単です。


◎カルジェル・フレンチ
カルジェルで作るフレンチは、はっきりとしたライン・薄付きでナチュラルなところが魅力です。


◎カルジェル・ホームメンテナンス
週1回の、カルジェル専用トップコートを塗り替えるだけの簡単お手入れ。
このメンテナンスをすることによって、艶が持続されます。


◎カルジェル・リムーブ
専用ジェルリムーバーのカルリムーブで、カルジェルを取り外すこと。
カルジェル施術ができるネイルサロンで販売されています。他にもネットなどで、カルジェルオフキットも販売されています。

グルメ・国内各地の名産品(京都編)

 京都グルメといえば、京料理。京料理といえば、京野菜。

 壬生菜(みぶな)、九条(くじょう)ねぎ、伏見(ふしみ)とうがらし、賀茂(かも)なす、鹿ヶ谷(ししがたに)かぼちゃ、聖護院(しょうごいん)だいこん。京の伝統野菜には38種の名産品があるといいます。

 そういった京の農産物の中でも、特に優良なものが選ばれ、京マークのついた、「ブランド京野菜」という名産品もあります。

 伝統の味・京漬物も忘れてはならない名産品です。

 夏の京都のグルメの代表は、鱧(はも)料理。ハモは、祇園祭にも欠かせない魚料理。

 そして、京土産のお菓子の名産品といえば、八ツ橋。生八ツ橋をお土産に持っていったり、もらった人も多いでしょう。工芸品のような美しい京の和菓子は目で味わうグルメといえますね。

 京都といえば、宇治(うじ)茶も忘れてはいけません。宇治市周辺で古くから産出される名産品です。日本各地で出回っている宇治茶は、本場宇治茶を少し混ぜただけのものや、京都でブレンドされたものを指す場合も多いようですから、グルメとしては、産地直送の宇治茶も飲んでみたいもの。

 歴史と伝統に支えられた、御所の有職料理、お寺の精進料理、茶道の懐石料理。京の名産品を使った料理は、ぜひとも、祭りや川くだりとともに、はんなりと味わってみたいグルメです。

クリスマスキャンドルの使用上の注意

クリスマスが近づき、クリスマスキャンドルを使用する機会も増えていくと思います。
クリスマスキャンドルを使用するにあたって、どのような点に注意していけばいいのでしょうか。
まず、キャンドルが倒れないように安定させることが大切です。
クリスマスキャンドルは、サンタクロースやトナカイなどをあしらったものも多く、それらは重心が安定せず、倒れやすいものもあります。
そのため、極力倒れにくいものを選び、使用する際は倒れないように安定させることが大切です。
キャンドルの炎は火です。取り扱いを誤ると大変なことになることを忘れてしまわないことです。
火事にならないような細心の気配りが必要です。

また、キャンドルが風に当たると、「すす」が出たり、「ロウ」がこぼれ落ちたりすることがあるので、注意が必要です。
風があたらない所に配置するとか、風よけを併用するなど、配慮が必要であると思われます。

キャンドルに火を灯したあと、炎の大きさをみてください。炎の大きさは3センチから4センチくらいがベストであるといわれています。
キャンドルの炎から「すす」が出るような場合、キャンドルの芯が長すぎると思われます。
炎が大きく、「すす」が出るようであれば、はさみでキャンドルの芯を切って短くしてみてはどうでしょうか。

また、キャンドルの炎が小さすぎるときがあります。
このような時は溶けたロウが芯のまわりにたまりすぎていることが考えられます。
炎が小さい時は芯のまわりに溶けたロウを捨ててしまいましょう。

カボチャのコロッケ


熱々をほくほくしながら食べたいコロッケ! カボチャの自然な甘みがおやつのようです。日本カボチャはさっぱりとした味で加熱するとねっとりします。西洋カボチャはホクホクと甘みが強いのが特徴。ホクホクした仕上がりを楽しみたいコロッケには、西洋カボチャが適しています。

★手作りポイント!
・カボチャは電子レンジで蒸すのが簡単。さっと水にくぐらせてラップをして加熱します。ゆでるよりもホクホクと甘く仕上がります。冷凍カボチャでもok。
一気に加熱せずに途中で全体を混ぜて上下、左右の位置を変えると加熱むらが防げます。
・カボチャは熱いうちにつぶしておきます。

◆材料(4人分)
・カボチャ・・・500g
・牛ひき肉・・・150g
・玉ネギ・・・1/3個
・バター・・・20g
・生クリーム・・・大さじ4
・塩、コショウ・・・適宜
・溶き卵・・・1個
・小麦粉、パン粉・・・適宜
・揚げ油・・・適宜

◆下ごしらえ
1.カボチャは2cm幅に切り、さっと水をくぐらせてラップをし、電子レンジで7分加熱します。一気に加熱せずに途中で全体を混ぜて上下、左右の位置を変え、加熱むらを防ぎます。
2.熱いうちにフォークの背などで粗くつぶしておきます。
3.玉ネギはみじん切りします。

◆つくり方
1.フライパンにバターを溶かし、みじん切りした玉ネギをしんなりするまで炒めます。
2.ひき肉を加えて肉の色が変わったら、塩、コショウで味を調えます。
3.2に下ごしらえしたカボチャと生クリームを加え、よく練り上げ、バットに移してさまします。
4.3を八等分し、ひとつずつ小判型にまとめます。
5.4に小麦粉を薄くまぶし、溶き卵をくぐらせてパン粉を全体にたっぷりとまぶします。
6.170?180℃の中温の油でこんがりとキツネ色になるまで揚げ、油をきって出来上がり!

★モデル献立
●キャベツとキュウリの千切りサラダ
●しめじご飯